痛苦って傷跡で自責!私の豊胸手術失敗談

バストアップサプリ,豊胸手術伝聞

 

小学生高学年の間は自分の乳が小さくてもなにも気にしていませんでしたし、乳の幅広い乳幼児は体育の際に旦那からみっともない視線で見られていたりもしたので、どちらかと言うと小さい方が良いとすら思っていました。

 

ただし中学校・高校になると乳の小ささは丸ごとマミーとしての魅力の無さへという結びつき、「ぺちゃパイ」というよく馬鹿にされるようになりました。

 

大丈夫なふりを通じて「目ざとい」などと言い返していましたが、本当は全然悩んでいて、被服はザクザク似合わなくなるし乳が無いせいでいつまでも小児のままの様な外見なのがやっぱ不愉快でした。

 

学生時代に何回かロマンスもしましたが性行為までは至らず、だいたいそれは自分の乳が狭苦しいからだと思い込んでいました。

 

大人になってはたらくようになり自分で収入を稼げるようになると、徐々に胸を大きくすることにそのお金を使うようになっていきました。

 

初めの内的は乳が大きくなるサプリメントなどに使用していましたが、どれも期待したほどの効果はなく乳は低い通りでしたから、ようやくあたいは思い切って豊胸手術をすることにしたのです。

 

施術となるとちょい怖いやる気もありましたが、それ以上に胸を大きくして女房としてさらにカワイイ体つきになりたいという望みの方が強かったのです。

 

大分下拵えを通じてちゃんと自分の感じを任務医に伝えてからの施術は、想像から短かったように思います。

 

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術後の乳は私の思い描いていた通りのがたい・デザインとなっていましたが、一旦何とも痛くて呼吸をするのも困難な位でした。

 

これ程痛むならやらなければ良かったという程の激痛だ。プレス確定の間は動画も出ませんでしたから、悔いしかありませんでした。

 

プレスが取れてからは苦痛も大層治まりましたが、苦痛で悩まなくなった後は傷跡に関しまして悩みました。

 

私の選択した方法は牝を使うしか方法が無かったのですが、こんなにも傷跡がくっきり残るとは思っていなかったので、それを探るごと今でも大いに儚くなります。

 

胸を大きくすればグングン魅力的になり自分に自尊心も持てるという信じていたのですが、豊胸手術を通じてボディに傷跡が残ってしまったため、以前より終始ロマンスに対しても奥手になってしまいました。

 

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